こんばんは☆今日はご利用くださいまして、
皆さま本当にありがとうございました。
とても印象に残った
お客様のエピソードを、少しだけ。
( ´ ▽ ` )
このお客様とは、
福山ロッツで出会ってから
十数年にわたるご縁になります。
これまでの長い時間、
カードを通して
お客様の人生の歴史を
一つひとつ拝見してきました。
大きな出来事。
人生の節目となるイベント。
進展や挑戦。
悩み、立ち止まり、
そしてそこを打ち破ってきた瞬間。
そのすべてを、
まるで一緒に歩くように
お話しさせていただいてきた方です。
そして今回、
本当にご無沙汰ぶりに
お話をする時間をいただきました。
ありがとうございます。
( ˘ ˘ ).。o○
あの頃、心から願っていらっしゃった
「家族に包まれる人生」。
カードにもちゃんと映っていたあたたかい光景。
それがちゃんと形になっていて、
穏やかで、あたたかくて、
そしてとても幸せそうで。
さらに、
奥さまからも
嬉しいエピソードを教えていただいて、
「ああ…素敵だなぁ」
と、じんわり、じんわり。
まるで親戚のような気持ちで
胸があたたかくなりました。
でも、お客様の物語は
まだここで終わりません。
まだまだ、
いろんな挑戦をしていきたい。
まだまだ、
心が動かされる方向へ
進んでいきたい。
そんなエネルギーいっぱいです。
(`・ω・´)
人生って、
「走り抜けたくなるテーマ」をお持ちの方々に
出会うことがあります。
もちろん、日本の文化や
これまでの教育の中では、
・目立たない
・みんなと同じ
・安全でミニマム
そんな生き方が
美徳とされてきた部分もあります。
それが合う人も、もちろんいますし、合わない人もいます。
もちろん社会の中で穏やかに生きることも
とても素敵な選択です。
だけれども。
人生のテーマに
もともと濃い色を持っている方。
スペシャルな個性を持っている方は、
やっぱり
「自分の色」で
人生を生きたくなるんですよね。
その感覚、
私はとてもよくわかります。
カードからも、
しっかりと
「応援」のメッセージが出ていました。
ただ今回は、勇気も行動力も
すでに十分に持っていらっしゃる
お客様だからこそ。
あえて、
少しだけ立ち止まって、
「本当に信じていきたい
あなた自身のコンセプトは何か」
そこを
もう一度見つめ直してほしい。
そんな、
あたたかさの中に
ほんの少しだけ
ピリッとした辛口を含んだカードからの
メッセージでもありました。
せっかく授かった人生観の大きなテーマって、
やっぱり本気で立ち向かっていきたいものなんですよね。
お客様なら
解決する力もあるし、
どんどん前に進んでいける力も、
もう十分すぎるほど持っていらっしゃる。
(`・ω・´)
「できる人」だからこそ、
もう一段、視野を広げてほしい。
プロセスを
ひとつに決め打ちするのではなく、
いろんな種類の道や着地点を
もう一度、見直してみてほしい。
そんな、
とても熱量のある、
情熱あふれるカードからのメッセージを
お伝えさせていただきました。
人生のミッションって、
みんながみんな
こんなふうに色濃いわけではありません。
それは
良い・悪い
正しい・間違い
そういう話でもなくて。
どちらのタイプにも
ちゃんと
一長一短がありますよね。
( ˘ ˘ ).。o○
お客様の場合は、
挑戦が大きい分、
悩みも増えやすい。
迷いも深くなりやすいし、
チャレンジの裏側には
どうしても
大きなリスクも伴います。
「これが正解」という道が
はっきり見えるわけでもなく、
本当に、簡単ではない。
それでも。
お客様の生き生きとした表情。
周りの人たちが
「この人に良くなってほしい」と
自然と思ってしまう、お客様の心意気。
そして、
お客様から紡がれる言葉の数々。
そこに、すべてが詰まっていらっしゃると
私は感じました。
( ´ ▽ ` )
アッシュピンクバンビに
ご縁がつながっていく皆さま。
メッセージを必要としてくださる方々は、
誰かの幸せを願えたり、
「みんなで良くなろうね」と
自然に思えたり。
ただ自己満足の力を振りかざすのではなく、
世の中のために。
見知らぬ誰かのために。
「何か役に立てたらいいよね」
そう思える人たちなんだな、と。
改めて、
とても嬉しくなりました。
( ´ ▽ ` )ノ
お客様のお人柄は、
周りから自然と頼られて、
「どうにかお願いします」
と声をかけられる存在。
そして、
「よし、やってやろう」と立ち上がることで、
状況や環境そのものが
動いていくタイプの方です。
まさに
人生ミッションを背負って生きる人。
だからきっと、
また近いうちに
感動するような出来事や、
良い結果につながる流れが
やってくると思っています。
ただし。
今回は
「コンセプトの再計画」。
そこを見直すことで、
また新しいチャレンジが
生まれていくはずです。
いつも、心から応援しています。
そして、
またきっと
嬉しいエピソードを
聞かせていただけるとおもいます。
進捗状況、
またぜひお話し聞かせてくださいませ。
こちらこそ、これからも
どうぞよろしくお願いいたします。
他のみなさまもありがとうございました。
それでは、
日曜日のお客様、
よろしくお願いいたします。
( ´ ▽ ` )
ご予約くださいましてありがとうございます。
